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夏の主役! 千葉市内でお勧めの冷やし中華・冷やしラーメン 厳選10食

日本の夏、冷やし中華の夏。

まだ7月も中旬で梅雨明け宣言すらされていないというのに、連日続く暑さ。

こう暑い日が毎日続き、食欲が落ちている時に食べたくなるのが、そう「冷やし中華」。

※ ちなみに私、夏バテをした経験がなく、食欲が落ちた事もありません

 

千葉市全域を見渡しても、この時期冷やし中華を提供しているお店は、確かに多数あります。

ですが、どうでしょう?

その冷やし中華、本当に冷えてますか?

その冷やし中華、果たして美味いですか??

 

ぶっちゃけ私、冷やし中華に対して、好印象を持っておりません

理由は簡単、冷しと名乗る割に冷えてなかったり、中途半端な酸味でオイシイ風を演じているものばかりで、

心より「ウマい!!」と感銘できる冷やし中華に、殆ど出会った事がありません。

 

とは言え、暑い季節に冷たい麺を食べたくなるのも、げんなりする日本の暑さを乗り切るための知恵。

そこで、ダラッとして中途半端な冷やし中華を好まない私をもって

「これは!!」と唸りをあげてしまった、千葉市内で頂ける冷やし中華&冷しラーメン・つけ麺を10食厳選してみましたので、ぜひご参考下さい。

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千葉市内で厳選、本気を感じる定番系冷やし中華 4食

新検見川の老舗中華店、蓬莱軒の名物冷やし中華

まずは「超」が付くほどの定番からご紹介致します。

新潟ラーメンをルーツにした、千葉でも老舗のラーメン店、蓬来軒。

 

引用:https://tabelog.com/imgview/original?id=r6700628938301

JR新検見川駅から、3分ほどの距離にある同店は、平日でも開店前から列が出来る人気店ですね。

 

黄金色に輝く、昔懐かしいラーメン、パラパラッと仕上がったチャーハンなど、人気メニューは多数あるものの、夏はやはり

引用:https://tabelog.com/imgview/original?id=r4968254375684

こちらの冷やし中華。

写真でも分かる通り、まず特徴的なのがスープの量。

一般的な冷やし中華の「タレ」ではなく、紛れもなくスープとなるこちらは鰹だしがベースとなっています。

 

当然、タレでは無くスープなのだから、飲み干せることが前提。

冷やし中華だからと、あっさりし過ぎず、それでいて酸味も感じられるこちらの冷やし中華は、

正真正銘、冷やして食べるラーメン=冷やし中華と呼ぶにふさわしい一品です。

蓬来軒

■ 店名:ほうらいけん

■ 住所:千葉県千葉市花見川区花園2-10-14

■ 営業時間:11:30~14:00 / 17:30~21:00(夜は土曜日のみ)

■ 定休日:水曜・日曜

 

千葉中央増田家にも冷やし! 肉食に嬉しい豚バラ入り冷やし中華

千葉中央駅の富士見町方面、朝まで食べられる家系こと増田家。

 

参照:千葉中央屈指の家系 増田家 肉そば、始まってました!! ⇒

実はこちらのお店でも、冷やし中華が5月より始まっています。

 

同店の冷やし中華は、ごまダレ、醤油だれの2種類から選択が可能となっており、

(写真は醤油だれのものとなります)

特徴的なのは、こんもり盛られた豚バラ肉。

 

同店では近年、徳島ラーメンの様な「肉そば」が提供されていますが、同ラーメンに乗る豚バラと同じものがトッピング。

肉そばに比べると、若干ボリュームを少なく感じますが、パンチの薄くなりがちな冷やし中華に、アクセントとなる一撃が加わったひと皿となります。

なお、増田家は半チャーハンもお勧めなので、ぜひセットで頂いてみてはいかがでしょうか。

横浜ラーメン増田家

■ 店名:よこはまらーめん ますだや

■ 住所:千葉県千葉市中央区富士見2-22-5

■ 営業時間:11:00~翌5:00

■ 定休日:無休

 

都賀の隠れた人気店、茶居銘では本気を感じる冷やし中華を発見

都賀駅の西口から徒歩2分となる、広東料理「茶居銘」。

 

参照:都賀駅から徒歩2分 広東料理 茶居銘(チャイナ) 昼から飲みたくなる町中華 ⇒

 

昼から飲める町中華、と呼ぶにふさわしいこちらのお店ですが

(実際、いつ行っても1~2組、昼から飲んでる先輩に遭遇します)

 

気合の入った中華料理店らしい、絶品な冷やし中華が味わえるお店でもあります。

具材たっぷりで手間暇掛かった、こちらの冷やし中華。

何よりさすがだなあと感じるのが、器の中より飛び出てくる氷なのです。

 

冷しと名乗る割に、イマイチヌルい冷やし中華が多い中、冷たい料理を最後まで冷たく食べられる工夫に敬服。

当然、氷が溶けた際のバランスまで考えられている味付けにも、プロの仕事を感じる、そんなひと皿となります。

茶居銘

■ 店名:ちゃいな

■ 住所:千葉県千葉市若葉区西都賀3-17-1

■ 営業時間:11:30~15:00 / 17:30~23:30

■ 定休日:火曜のみ午後定休

 

千葉駅徒歩8分のかぼちゃワイン フレンチシェフが作る冷やし中華は必見!

意外性、という意味では今回紹介するお店の中でもNO1となるのがこちら。

千葉駅から西千葉方面に歩く事、7~8分。

両駅のちょうど中間地点となる、汐見丘にある「レストラン かぼちゃわいん 本店」。

参照:千葉の老舗レストラン かぼちゃわいん リーズナブルで激ウマな地中海ランチ ⇒

 

本格的な地中海料理が、ランチではリーズナブルに頂けるこちらのお店。

実は、夏場のランチ限定で冷やし中華を提供中となります。

スープ皿のような深めのお皿に盛り付けられており、具材にきのこが入っている点は珍しいものの、それ以外は特徴を感じない冷やし中華。

しかし、ここにはフレンチシェフならではの様々な創意工夫が施されています。

 

まずベースとなるごまダレですが、全体に掛かるタレだけで無く、具材の下にたっぷりのごまペーストが。

ごまダレには無い濃厚さを感じるごまペーストの存在感は、タンタン麺さながらの風味とコクを醸し出します。

 

そして、この冷やし中華の味を決定づけているのがコレ

別添えで提供される、食べるラー油の様にも見えるソース。

こちら、一般的に知られる「食べラー」よりも、遥かに辛味とにんにくの風味が尖ったものとなっています。

スプーン1杯入れれば、冷やしタンタン麺へと進化、

更に追加すれば、辛いもの好きでも納得する、旨辛な冷やし中華に変貌するというギミックが満載。

 

ちなみにこちらの冷やし中華、1100円と少しお高めに感じますが、上記メインに加え、

・サラダ

・スープ

・ドリンク

までが付いての1100円。

副菜やスープまでセットと考えれば、十分お値打ち価格と言えます。

フレンチの技法が存分に発揮された、複雑なソースを味わえる冷やし中華、是非ともお勧めしたい一品でした。

レストラン かぼちゃわいん 本店

■ 店名:かぼちゃわいん

■ 住所:千葉県千葉市中央区汐見丘町13-16

■ 営業時間:11:30~15:00 / 17:00~23:00

■ 定休日:無休(隔週ペースで火曜日休みの場合アリ)

 

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冷やし中華ばかりじゃ無い! 千葉の冷やしラーメン&つけ麺 厳選3食!

続いては、冷やし中華では無いものの、ラーメン・つけ麺で涼を感じつつ、しっかり美味しく頂ける逸品をご紹介します。

醤油orごまダレの二択が中心となる「冷やし中華」には無い、様々なスープの味わい、それでいながらの清涼感も感じられるのは、冷しラーメン&つけ麺だからこそ。

 

あー、記事を書いている今の間に食べたくなってきた…

夏が来る度、年々パワーアップ! 作草部まるわの冷やしたんたん辛つけ麺

昨年~今年に掛けて、もっとも多く食べた「ラーメン&つけ麺」となる、こちら作草部の「麺処 まるわ」。

本ブログでも新&限定メニュー登場の度、幾度と記事にしており、事あるごとに立ち寄ってしまう、私にとってホームグラウンドの様なお店。

参照:作草部まるわの春限定メニュー クオリティの高さに驚愕!! ⇒

 

そんな、まるわさんの提供する、冷しつけ麺がこちら

同店の一番人気メニューである「たんたん辛つけ麺」を、冷しにアレンジした、その名も「冷やしたんたん辛つけ麺」。

 

ビジュアルからも伝わるとおり、こちらのタンタン麺系は全て、一般に知られるタンタン麺はなく、いわゆる「勝浦タンタン麺」をアレンジしたもの。

赤く染まった漬け汁からは、パンチの効いた辛さを感じる反面、器からしっかり冷えているため、冷たいものを食べているのに汗が出てくる謎の作用を引き起こします。

ちなみに、漬け汁は最初こそ辛味が強いものの、食べ進めるにつれ辛味が薄まるので、辛いものが得意で無い方にも食べやすいレベルです。

 

また、このタンタン麺の旨さのポイントは、麺にもあります。

浅草開化楼の極細麺はパスタのような外観で、スッキリとした喉ごしながら、麺のウマサをダイレクトに感じられます。

 

清涼感とパンチ、相反する2つの要素を組み合わせながら、洗練された味わいを醸し出す「冷やしたんたん辛つけ麺」は、夏の風物詩。

どれを食べても、いちいちウマい「麺処 まるわ」さんですが、やはりタンタン麺シリーズこそ、他店と比べられない「麺処 まるわ」ならではのハイレベルな逸品です。

麺処 まるわ

■ 店名:めんどころまるわ

■ 住所:千葉県千葉市稲毛区轟町4-1-13

■ 営業時間:[平日]11:00~14:30 / 17:00~22:30
[土日祝]11:00~15:00 / 17:00~22:00

■ 定休日:月曜日

 

東千葉の隠れた名店 たか山、夏の風物詩「氷ラーメン」が味わえるのは8月まで

千葉の老舗定食屋さんとして知られる、東千葉駅徒歩1分の「たか山」。

ラーメンから豚カツ、カレーライスに至るまで、とにかく豊富な定食、料理を頂けるたか山。

参照:JR東千葉駅、創業70年のたか山 名物氷ラーメンが頂けるのは8月末まで!? ⇒

 

ですが、同店を代表する夏メニューは意外性に満ちあふれた、こちらのラーメン。

引用:https://tabelog.com/imgview/original?id=r7014268125549

醤油ベースのスープに、ガッツリ氷が投入された、その名も「氷ラーメン」。

 

山形のご当地ラーメンとして知られる「冷しラーメン」をアレンジしたと思われるこちらの品。

キンキンに冷やされたスープが特徴的で、清涼感は随一。

脂が控えめとなっているので、冷えた状態でも美味しく頂けます。

 

何より驚かされるのが、この一杯まさかの420円という安さ。

ご飯モノと一緒に食べたくなること間違い無しなので、麺の入った冷製スープ感覚で頂くのもアリですね。

 

ちなみに、2017年8月末で建て替えのためにお店を一旦閉めるとの事ですので、ご訪問の際には8月中にどうぞ。

たか山

■ 店名:たかやま

■ 住所:千葉県千葉市中央区椿森1丁目10−7

■ 営業時間: 11:00~15:00 /  17:00~20:30

■ 定休日:日曜日

 

千葉の人気店 福たけは、今年の冷やしも凄かった!!

全国区にも名を知られる、千葉を代表する背脂ラーメン「福たけ」。

店舗ごとに異なる冷しラーメンを毎年提供していますが、今年注目したのはこちらの蘇我店。

 

参照:らーめん福たけ 蘇我店 今年の冷やしはイタリアの風 渦巻く、まぜそばだった ⇒

 

2017年夏の冷しは、パスタを彷彿とさせる「まぜそば」が提供されています。

ペペロンチーノを彷彿とさせる「Mr.ぺぺ」と、玉ねぎ油の「Ms.オニオン」。

2種の塩ベースとなるまぜそばが提供されていますが、やはり本命は「Mr.ぺぺ」。

(お店のスタッフさん達も「ぺぺの方が出るね」と呟いてました)

 

序盤は正にペペロンチーノのような味わいで、オイルパスタならぬオイルまぜそばな味わい。

ですが、ここに別皿で提供される「サルシッチャ(イタリアの腸詰め)」を投入すると、全く違う味わいに。

序盤のアッサリ感が、幻であったかの如く、パンチの効いたジャンクなまぜそばへと変貌します。

 

なお、並盛り(180g)と大盛り(300g)の2種が選べますが、大盛りでもペロリといけますので、男性ならそちらをお勧めします。

らーめん福たけ 蘇我店

■ 店名:らーめんふくたけ そがてん

■ 住所:千葉県千葉市中央区塩田町391-1

■ 営業時間:11:00~翌1:00

■ 定休日:水曜日

 

定番を超えた極上がズラリ! 千葉市の進化形冷やし中華 厳選3食

最後に紹介するのは、またもや冷やし中華。

ただし、定番の冷やし中華の枠に収まらない「極上」かつ「進化形」と呼ぶにふさわしい冷やし中華を厳選。

豪華絢爛な冷やし中華で、うだるような暑さをスッキリ忘れてしまいましょう。

京成千葉中央、徒歩5分 ラーメンの柵柵ならではの海鮮冷やし中華 

京成千葉中央駅から、富士見町とは反対側の新宿方面に向かい、徒歩5分。

住宅地の並ぶ通りに店を構える老舗中華店、「ラーメンの柵柵」。

 

参考:千葉中央 ラーメンの柵柵 プチ贅沢が味わえる冷やし中華と遭遇!!  ⇒

 

こちらは、「ラーメンの」と名乗るものの、ボリューム感ある中華料理で人気のお店。

中でもエビチリのサイズ感は、値段にそぐわない極上ものとなるのですが、冷やし中華もまた凄い。

2種類ある冷やし中華のうち、私のお勧めはこちらの「海鮮冷やし中華」。

海老、蟹、貝と、海鮮を名乗るにふさわしい豪勢な具材ですが、お値段も豪華に1500円とプチ贅沢プライス。

 

とはいえ、1500円を払う価値ある豪華絢爛度合い。

意外な組み合わせに思える、海老&蟹と、醤油だれもズバッとくる好相性。

ボーナス&給料後などなど、自分への小さなご褒美を選ぶ際には、ぜひ候補に挙げたい1品です。

ラーメンの柵柵

■ 店名:らーめんのさんさん

■ 住所:千葉県千葉市中央区新宿1-10-12

■ 営業時間:11:00~15:00 / 17:00~21:00

■ 定休日:木曜日

 

語りきれない魅力だらけ! 大森台 彩蓮の本気度が詰まった特製冷し中華

市の中心からは外れるものの、立地になど動じない大森台の人気店、彩蓮。

 

参照:大森台の人気ラーメン店 彩蓮 恥ずかしながら、今更の初訪問! ⇒

 

今回、初訪問となったため、様々な誘惑に後ろ髪を引かれたものの、初志貫徹した決意に微塵の後悔も感じさせなかったのがこちら。

360°全周、全てが覆い尽くされるほどに具材盛りだくさんな、「特製冷やし彩蓮盛り」となります。

とにかく、なにがなんでも具だくさんな、この絢爛さ。

 

千切りされた人参、レタス、きゅうり、白髪ネギ、キクラゲと昆布の中華和え。

更に、錦糸玉子、ワンタン揚げ、鶏チャーシューに豚&牛のあいのこ煮、と、色合い、味わい共に全周どこから食べてもとにかくウマい!

彩りの良さ、様々な食感、ごまの香り、そして味。

なんなら、自分が噛みしめる音までプラスし、5感全てで味わえる、特製過ぎる冷やし中華でした。

らーめん処 彩蓮

■ 店名:らーめんどころ さいれん

■ 住所:千葉県千葉市中央区白旗3-11-10

■ 営業時間:11:00~14:00 / 17:00~20:00

【日・祝】11:00~15:00

■ 定休日:水曜日

 

〆のご飯で2度美味しい! 都町 粋やの【和風】な冷やし中華

昨年、都町に復活し早くも人気店となった「らぁめん つけめん 粋や(いなせや)」。

鶏白湯をメインにしたラーメン店なのですが、今年の夏、こちらにも冷やし中華が登場したとの事。

 

参照:ラーメン粋や(いなせや) 4年の時を経て、都町に復活!  ⇒

 

作草部のまるわ訪問時に、店主さんから

「粋やの冷やし中華と、炊き込みご飯の組み合わせ、お勧めですよ!」

との情報を頂き、翌日に早速訪問(笑)

 

ラーメン界のプロが、思わずお勧めしてしまうほどの冷やし中華がこちら。

冷やし中華と称しているものの、具材には揚げナスや油揚げの煮浸しがズラリ。

醤油だれではあるものの、物凄く出汁を感じ、冷やし中華の概念を飛び越えた「冷し和食」と呼ぶにふさわしい逸品。

 

酸味は控えめながら、出汁の甘さが口いっぱいに広がるタレ。

そして、麺は自家製の平打ち麺となっており、冷やし中華らしくない弾力と歯ごたえ、更には小麦の香りまで感じます。

 

この冷やし中華あらため、冷し和食をそのまま頂くのも当然美味。

ですが、まるわの店主さんからアドバイス頂いた

「炊き込みご飯と一緒に食べる」を実践すると、純然たる『冷し和食御膳』の完成!

 

こちらの炊き込みご飯には、鶏節がたっぷり散りばめられていますので、煮浸しとの相性も抜群。

新たな夏の看板商品に成り得る「冷し和食」は、日本の夏を感じるひと皿でした。

らぁめん つけめん 粋や

■ 店名:らあめんつけめん いなせや

■ 住所:千葉県千葉市中央区都町3-21-4

■ 営業時間:[月~土]11:30~23:00 [日・祝]11:30~20:00

■ 定休日:月曜日


以上が、7月13日時点までに、私が訪問し、実食してきた中でお勧めしたい、2017年夏に頂ける、千葉市の冷やし中華&冷しラーメン・つけ麺10選、となります。

連日すさまじい暑さが続くものの、暦的には7月中旬ということで、先々に冷やしメニューの投下を予告されているお店も多数ありました。

 

その為、現状では10選としている本記事も、今後は11選、12選と追記される可能性も否めません(笑)

また、本記事には掲載が無いものの

「いや、●●の冷やし中華も捨てがたいぞ」

「○○の冷しラーメン、取り上げてないなんて、さてはモグリか!?」

などの情報がございましたら、本ブログのメールフォームか、Twitter経由でお知らせ頂けると幸いです。

 

今後の追記にあたり、ぜひとも参考にさせて頂きます。

※ スパム投稿が多いため、ブログのコメント欄は閉めておりますのでご了承下さい。

 

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